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【PHP入門】PHPでJSONを扱う方法

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記事の内容


この記事では、PHPでJSONを扱う方法を説明します。
PHPのバージョンは、7系です。

JSON(ジェイソン)とは何か?

JSONとは、「JavaScript Object Notation」のことで、軽量なデータ記述言語の1つです。
JSON形式は「キーと値」のペアで成り立っていて、PHP、JavaScript、Rubyといった様々なプログラミング言語に対応しています。
そのため、JSON形式のデータであれば、異なる言語でデータのやり取りをすることができます。

json_encodeの使い方

与えられた値をJSON形式にして、文字列を返します。
オプションを指定することで、「ひらがな」や「/」を含んだ文字を上手く扱うことができます。

  • JSON_UNESCAPED_UNICODE(日本語のままでエンコード)
  • JSON_UNESCAPED_UNICODE(エスケープしない)
  • JSON_PRETTY_PRINT(改行とインデントがつく)

json_last_errorを使うことで、json_encode中にエラーが起きた理由がわかります。

json_decodeの使い方

JSONデータを配列やオブジェクトに戻すこともできます。

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