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【Flutter入門】Flutterでhttpリクエストを処理してJSONデコードする方法

更新日:

記事の内容


この記事では、Flutterでhttpリクエストを送信して、Jsonデコードをする方法を紹介します。
具体的には、「http」を使います。

準備

pubspec.yamlのdependenciesに、「http: ^0.12.0+4」を追加します。

実際の使い方

設定が終わったら、アプリを止めてから再度、起動しましょう。
httpをインポートする時は、別名をつけておく方がわかりやすいです。

import 'package:http/http.dart' as http;

JSONのデコードには、このパッケージを使います。
デコードした後は、連想配列でアクセスできるようになります。

import 'dart:convert';

このプログラミングには、非同期通信が使われています。
非同期通信プログラミングが苦手な人は、この記事を読んで下さい。

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