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風雲児たちのレビュー[11巻]【書評】

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記事の内容


この記事では、「風雲児たち」の11巻の紹介をします。
「風雲児たち」とは、関ケ原の戦いから幕末までに出てくる人物達に焦点を当てた漫画です。
その特徴は、一見すると、脇役のような人達についても詳しく説明していることです。
「風雲児たち」を読めば、日本史の背景にどういったストーリーがあったのかを学ぶことができます。

最上徳内

最上徳内が出世をして、蝦夷の調査を始めます。

光太夫の旅と帰国

光太夫達一行は、エカテリーナ女帝と出会った後に、日本への帰国が許されます。

 

尊号問題と緑毛亀運動

尊号問題で、皇室と幕府側が揉めています。
高山彦九郎は、緑毛亀運動が元で命を落とすことになります。

海国兵談と三国通覧図説の発禁

林子平が出した海国兵談は胡散臭い本だと思われ、発禁処分になってしまいます。

まとめ

この記事では、「風雲児たち」の11巻の紹介をしました。

この記事に興味を持った人は、是非、これらの本を読んでみて下さい^^

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