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紛争でしたら八田までのレビュー[1-2巻]【書評】

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記事の内容


この記事では、「紛争でしたら八田まで」の1巻と2巻の紹介をします。
「紛争でしたら八田まで」とは、世界に存在している紛争問題を紹介しながら、解決していくフィクションの漫画です。
コンセプトは、ゴルゴ13に少しだけ似ているかもしれませんね。
今の世界にはどういった問題があるのかを知りたい人にピッタリな漫画です。

現地の食べ物の紹介

各国の料理を食べるシーンは私が気に入っているので紹介します(笑)
旅行で訪れた時に食べてみたいです。

イギリス料理

現地に行った時は、マーマイトを食べてみたいと思います。

ミャンマー料理

タンザニア料理

ウクライナ料理

ボルシチはウクライナ料理だそうです!

アイルランド問題の紹介

アイルランド問題について、わかりやすく簡単に説明しています。
ブレグジットで状況が変わったようですね。

イギリスの若者の状況

今後の日本社会でも、若者の生活は苦しくなると言われています。
イギリス社会で起こっている事は、日本社会の未来の姿かもしれません。

イギリス社会の様子は映画、「家族を想う時」にも描かれていました。
目を覆いたくなるほどヒドい話でしたが、イギリス社会について知りたい人は必見です。

ミャンマーの地政学的な説明

地理的には中国の隣です。
ミャンマーにおける民族の複雑さがわかります。
これらの条件が重なって、軍事的なクーデターが起こったのかもしれません。

タンザニアの説明

アフリカの危険な状況と利益が搾取されている状況についての説明があります。

ウクライナ状況の説明

ウクライナの脱ロシア、入欧という流れは必ずしも歓迎されているものでもなさそうですね。
この辺りの足並みの乱れが、ロシアにスキを与えたのかもしれません。

まとめ

この記事では以下の国々について説明しました。

  • イギリス
  • ミャンマー
  • タンザニア
  • ウクライナ

この記事に興味を持った人は、是非、これらの本を読んでみて下さい^^

「家族を想う時」について興味がある人には、この記事をオススメしています。

電子書籍を大きな画面で読みたい人には、外部ディスプレイがオススメです

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